2008年11月30日

コヨーテ・アグリー

火曜日のクイーンのお気に入りやったかな。
たしかに、女子にうけそうな映画ですね。

登場人物も魅力的でハッピーエンド。
なにより親子ものにめちゃめちゃ弱いので、
ぼくにとってもお気に入りになりそうです。

2008年11月26日

M:i:III

これが一番出来がよくて一番おもしろいと思ったんやけど、世間ではあまり評価されてないらしい。

2008年11月17日

最近みた映画

刑事コロンボ
白鳥の歌
 小学校のときにみた。ラストの台詞をしっかりおぼえていた。
 当時もふしぎな台詞やと思ったけど、やっぱりふしぎだった。
権力の墓穴
 これもみたような・・・。でもほとんど記憶になかった。
 こんな上司の下で働いていたのね。
自縛の紐
 これは途中のシーンが印象に残っていたけど、ラストはおぼえてなかった。今回みてもやっぱりよくわかんない。

ミッション・インポシブル
 テレビのスパイ大作戦をほとんどみてなかったので、ぜんぜん思い入れはなかったりする。
 映画はそれなりにおもしろかった。

MI-2
 いろいろつっこみどころはあるけれど、おもしろかった。

2008年11月10日

パーフェクト・ストレンジャー

ハル・ベリー主演のサスペンス映画。
ラスト7分11秒―「衝撃の事実」に、あなたは絶対騙される・・・確かにだまされたけど、なんか後味がよくないなあ。暗いよ、なんかやだよ。
スティングみたいな爽快感がない。
なんで、この映画みてるんだろうって、観ながら考えてたんだけど、観終わった後で、ああ、ハル・ベリー主演だからだ、と思い出したのだった。観てる最中はハル・ベリーやとはぜんぜん意識してなかったのだった。

2008年11月 9日

ボルベール(帰郷)

2006年のスペイン映画。
なかなか複雑な気分にさせてくれた。
どう複雑かというと、よう書かんけど。

監督:ペドロ・アルモドバル
脚本:ペドロ・アルモドバル
出演:ペネロペ・クルス

「神経衰弱ぎりぎりの女たち」をみようと思いつつ、はや10数年、ペドロ・アルモドバルの映画をやっとみました。「神経衰弱?」やほかのもみたい。

2008年11月 1日

プラダを着た悪魔

予想に反していい映画やった。
おもしろかった。

「キミは努力していない。グチをいってるだけだ。」
・・・はい。

バベル

つまらん。

でも、がんばって最後までみた。

センナ葉