2025年の読書メーター
2025年の読書メーター
読んだ本の数:42
読んだページ数:13916
ナイス数:249
かがみの孤城 上 (ポプラ文庫 つ 1-1)の感想
小学校、中学校の頃はあまり思い出せないし、思い出さないけど、なんか重たい記憶を呼び起こされるようなところがあった。続きが気になる。
読了日:12月30日 著者:辻村 深月
七つの会議 (集英社文庫)の感想
映画をみていたが、話をほとんど忘れていたためか最初から最後までおもしろく読んだ。作者の他の作品も読んでみたくなった。
読了日:12月20日 著者:池井戸 潤
いまこそガーシュウィン (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
読了日:12月06日 著者:中山 七里
ヨギ ガンジーの妖術 (新潮文庫)の感想
先にしあわせの書を読んでしまったので、補完のつもりで読んだんだけど、けっこうおもしろかった。
読了日:11月30日 著者:泡坂 妻夫
能面検事の死闘 (光文社文庫 な 39-5)の感想
先にドラマをみちゃったので、上川隆也と観月ありさをイメージしてしまった。事務官の女優の名前が覚えられない。顔は思い出せるのだけど。
読了日:11月29日 著者:中山七里
中山七里 短いお話ほぼ全部 短編&掌編&エッセイほぼ全仕事! (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想
オリエント急行...っぽい話は、さすがに犯人はすぐにわかったけど、いくつかの伏線?がいかにも作者っぽいと思った。エッセイはやっぱりおもしろい。解説もさすがで読みたくなった。
読了日:11月14日 著者:中山 七里
祝祭のハングマン (文春文庫 な 71-6)の感想
なんか違う...。今までの作者っぽくないような...。
読了日:10月22日 著者:中山 七里
叙述トリック短編集 (講談社タイガ ニB 3)の感想
これも相性が合わず、いまいち楽しめなかった。まあまあ、おもしろくはあったんだけど。
読了日:10月09日 著者:似鳥 鶏
カラスの親指 by rule of CROW's thumb (講談社文庫 み 63-1)の感想
相性のせいなのか、なんか読みづらさを感じながら読んだ。話はおもしろかった。もちろん見事に騙された。
読了日:09月26日 著者:道尾 秀介
しあわせの書―迷探偵ヨギガンジーの心霊術 (新潮文庫)の感想
予想外におもしろかった。他の作品も読みたくなった。
読了日:09月07日 著者:泡坂 妻夫
透明な螺旋 (文春文庫 ひ 13-14)の感想
なんかもやっとした読後感...
読了日:08月27日 著者:東野 圭吾
棘の家 (角川文庫)の感想
なんか、いつもとはちょっと違う読了感だった
読了日:08月20日 著者:中山 七里
珈琲店タレーランの事件簿 8 願いを叶えるマキアート (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想
マキアートはどこだ?
読了日:08月13日 著者:岡崎 琢磨
夕ばえ作戦 (角川文庫)の感想
昔、ドラマをみて小説を読んだ。今回、数十年ぶりに読んで話はほぼ忘れていたが、回転レシーブが妙に記憶に残っていた。はじめはいかにも少年向けという印象だったが、読み進めるにつれてどんどん引き込まれていった。
読了日:08月10日 著者:光瀬 龍
珈琲店タレーランの事件簿 7 悲しみの底に角砂糖を沈めて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想
なかなかイケてる短編集でした。
読了日:08月08日 著者:岡崎 琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 6 コーヒーカップいっぱいの愛 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
読了日:08月04日 著者:岡崎 琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 5 この鴛鴦茶がおいしくなりますように (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想
なんとも悲しいお話。源氏物語、読んでみようかな。
読了日:07月29日 著者:岡崎 琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 4 ブレイクは五種類のフレーバーで (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想
今回は短編集。どれもおもしろかった。ふたつほど、どこかで似たような話を読んだ気がしたけど、これはこれで楽しめた。
読了日:07月23日 著者:岡崎 琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 3 ~心を乱すブレンドは (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
読了日:07月15日 著者:岡崎 琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 2 彼女はカフェオレの夢を見る (宝島社文庫)の感想
今回もしっかり騙された。
読了日:07月09日 著者:岡崎 琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想
学生時代をちょっと思い出した。
読了日:06月30日 著者:岡崎 琢磨
出版禁止 ろろるの村滞在記 (新潮文庫 な 96-5)の感想
なかなか衝撃的な話でした。二度読み必至の衝撃作と裏表紙には書いてありますが、ちょっとしんどいかな。
読了日:06月23日 著者:長江 俊和
シュナの旅 (アニメージュ文庫)
読了日:06月22日 著者:宮崎 駿
新しい世界で 座間味くんの推理 (光文社文庫 い 35-19)
読了日:06月15日 著者:石持浅海
パレードの明暗: 座間味くんの推理 (光文社文庫 い 35-16)
読了日:06月09日 著者:石持浅海
玩具店の英雄: 座間味くんの推理 (光文社文庫 い 35-13)
読了日:06月06日 著者:石持浅海
心臓と左手: 座間味くんの推理 (光文社文庫 い 35-6)の感想
おもしろかった...
読了日:06月02日 著者:石持 浅海
赤外音楽 (旺文社文庫)の感想
小学生の時に読んだんだけど、ふいに読みたくなって数十年ぶりに読んだ。文体も内容も時代を感じさせた。
読了日:05月31日 著者:佐野 洋
沈黙のパレード (文春文庫 ひ 13-13)の感想
映画をみてた。あらすじは同じかな。何も知らずに読んだほうがよいとは思うけど、けっこう楽しめた。
読了日:05月29日 著者:東野 圭吾
鑑定人 氏家京太郎 (双葉文庫 な 47-03)の感想
それなりにおもしろく読んだんだけど、氏家京太郎のキャラクターは他の作品に比べて印象が薄い感じがした。
読了日:05月17日 著者:中山七里
月の扉の感想
かなりおもしろかった。久しぶりに読むのを止められないという感覚を味わった。
読了日:05月09日 著者:石持 浅海
知的戦闘力を高める 独学の技法 (日経ビジネス人文庫)
読了日:05月05日 著者:山口周
禁断の魔術 (文春文庫 ひ 13-12)
読了日:04月21日 著者:東野 圭吾
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫 う 20-1)の感想
見事に騙された...
読了日:04月14日 著者:歌野 晶午
犬になった王子――チベットの民話の感想
とてもものがたりっぽいものがたりでした。
読了日:04月06日 著者:君島 久子
人面島 (小学館文庫 な 33-3)の感想
ジンさんとはナニモノなんだろうか...
読了日:03月31日 著者:中山 七里
8つの完璧な殺人 (創元推理文庫)の感想
久しぶりに翻訳もんを読んだけど、慣れるまで妙に読みにくかった。
読了日:03月23日 著者:ピーター・スワンソン
君が護りたい人は (祥伝社文庫 い 17-8)の感想
いろいろと思うところはあるけれど、面白かった。
読了日:03月05日 著者:石持浅海
虚像の道化師 (文春文庫 ひ 13-11)の感想
最後の話にはコロッとだまされた。
読了日:02月26日 著者:東野 圭吾
作家刑事毒島の嘲笑 (幻冬舎文庫 な 31-7)の感想
なかなか面白かった。このシリーズは好き。
読了日:02月11日 著者:中山七里
沈黙 (新潮文庫)の感想
ラストの10ページが読みづらかった。
読了日:01月31日 著者:遠藤 周作
賛美せよ、と成功は言った (祥伝社文庫)
読了日:01月09日 著者:石持浅海
読書メーター
読んだ本の数:42
読んだページ数:13916
ナイス数:249
かがみの孤城 上 (ポプラ文庫 つ 1-1)の感想小学校、中学校の頃はあまり思い出せないし、思い出さないけど、なんか重たい記憶を呼び起こされるようなところがあった。続きが気になる。
読了日:12月30日 著者:辻村 深月
七つの会議 (集英社文庫)の感想映画をみていたが、話をほとんど忘れていたためか最初から最後までおもしろく読んだ。作者の他の作品も読んでみたくなった。
読了日:12月20日 著者:池井戸 潤
いまこそガーシュウィン (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)読了日:12月06日 著者:中山 七里
ヨギ ガンジーの妖術 (新潮文庫)の感想先にしあわせの書を読んでしまったので、補完のつもりで読んだんだけど、けっこうおもしろかった。
読了日:11月30日 著者:泡坂 妻夫
能面検事の死闘 (光文社文庫 な 39-5)の感想先にドラマをみちゃったので、上川隆也と観月ありさをイメージしてしまった。事務官の女優の名前が覚えられない。顔は思い出せるのだけど。
読了日:11月29日 著者:中山七里
中山七里 短いお話ほぼ全部 短編&掌編&エッセイほぼ全仕事! (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想オリエント急行...っぽい話は、さすがに犯人はすぐにわかったけど、いくつかの伏線?がいかにも作者っぽいと思った。エッセイはやっぱりおもしろい。解説もさすがで読みたくなった。
読了日:11月14日 著者:中山 七里
祝祭のハングマン (文春文庫 な 71-6)の感想なんか違う...。今までの作者っぽくないような...。
読了日:10月22日 著者:中山 七里
叙述トリック短編集 (講談社タイガ ニB 3)の感想これも相性が合わず、いまいち楽しめなかった。まあまあ、おもしろくはあったんだけど。
読了日:10月09日 著者:似鳥 鶏
カラスの親指 by rule of CROW's thumb (講談社文庫 み 63-1)の感想相性のせいなのか、なんか読みづらさを感じながら読んだ。話はおもしろかった。もちろん見事に騙された。
読了日:09月26日 著者:道尾 秀介
しあわせの書―迷探偵ヨギガンジーの心霊術 (新潮文庫)の感想予想外におもしろかった。他の作品も読みたくなった。
読了日:09月07日 著者:泡坂 妻夫
透明な螺旋 (文春文庫 ひ 13-14)の感想なんかもやっとした読後感...
読了日:08月27日 著者:東野 圭吾
棘の家 (角川文庫)の感想なんか、いつもとはちょっと違う読了感だった
読了日:08月20日 著者:中山 七里
珈琲店タレーランの事件簿 8 願いを叶えるマキアート (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想マキアートはどこだ?
読了日:08月13日 著者:岡崎 琢磨
夕ばえ作戦 (角川文庫)の感想昔、ドラマをみて小説を読んだ。今回、数十年ぶりに読んで話はほぼ忘れていたが、回転レシーブが妙に記憶に残っていた。はじめはいかにも少年向けという印象だったが、読み進めるにつれてどんどん引き込まれていった。
読了日:08月10日 著者:光瀬 龍
珈琲店タレーランの事件簿 7 悲しみの底に角砂糖を沈めて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想なかなかイケてる短編集でした。
読了日:08月08日 著者:岡崎 琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 6 コーヒーカップいっぱいの愛 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)読了日:08月04日 著者:岡崎 琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 5 この鴛鴦茶がおいしくなりますように (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想なんとも悲しいお話。源氏物語、読んでみようかな。
読了日:07月29日 著者:岡崎 琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 4 ブレイクは五種類のフレーバーで (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想今回は短編集。どれもおもしろかった。ふたつほど、どこかで似たような話を読んだ気がしたけど、これはこれで楽しめた。
読了日:07月23日 著者:岡崎 琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 3 ~心を乱すブレンドは (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)読了日:07月15日 著者:岡崎 琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 2 彼女はカフェオレの夢を見る (宝島社文庫)の感想今回もしっかり騙された。
読了日:07月09日 著者:岡崎 琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想学生時代をちょっと思い出した。
読了日:06月30日 著者:岡崎 琢磨
出版禁止 ろろるの村滞在記 (新潮文庫 な 96-5)の感想なかなか衝撃的な話でした。二度読み必至の衝撃作と裏表紙には書いてありますが、ちょっとしんどいかな。
読了日:06月23日 著者:長江 俊和
シュナの旅 (アニメージュ文庫)読了日:06月22日 著者:宮崎 駿
新しい世界で 座間味くんの推理 (光文社文庫 い 35-19)読了日:06月15日 著者:石持浅海
パレードの明暗: 座間味くんの推理 (光文社文庫 い 35-16)読了日:06月09日 著者:石持浅海
玩具店の英雄: 座間味くんの推理 (光文社文庫 い 35-13)読了日:06月06日 著者:石持浅海
心臓と左手: 座間味くんの推理 (光文社文庫 い 35-6)の感想おもしろかった...
読了日:06月02日 著者:石持 浅海
赤外音楽 (旺文社文庫)の感想小学生の時に読んだんだけど、ふいに読みたくなって数十年ぶりに読んだ。文体も内容も時代を感じさせた。
読了日:05月31日 著者:佐野 洋
沈黙のパレード (文春文庫 ひ 13-13)の感想映画をみてた。あらすじは同じかな。何も知らずに読んだほうがよいとは思うけど、けっこう楽しめた。
読了日:05月29日 著者:東野 圭吾
鑑定人 氏家京太郎 (双葉文庫 な 47-03)の感想それなりにおもしろく読んだんだけど、氏家京太郎のキャラクターは他の作品に比べて印象が薄い感じがした。
読了日:05月17日 著者:中山七里
月の扉の感想かなりおもしろかった。久しぶりに読むのを止められないという感覚を味わった。
読了日:05月09日 著者:石持 浅海
知的戦闘力を高める 独学の技法 (日経ビジネス人文庫)読了日:05月05日 著者:山口周
禁断の魔術 (文春文庫 ひ 13-12)読了日:04月21日 著者:東野 圭吾
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫 う 20-1)の感想見事に騙された...
読了日:04月14日 著者:歌野 晶午
犬になった王子――チベットの民話の感想とてもものがたりっぽいものがたりでした。
読了日:04月06日 著者:君島 久子
人面島 (小学館文庫 な 33-3)の感想ジンさんとはナニモノなんだろうか...
読了日:03月31日 著者:中山 七里
8つの完璧な殺人 (創元推理文庫)の感想久しぶりに翻訳もんを読んだけど、慣れるまで妙に読みにくかった。
読了日:03月23日 著者:ピーター・スワンソン
君が護りたい人は (祥伝社文庫 い 17-8)の感想いろいろと思うところはあるけれど、面白かった。
読了日:03月05日 著者:石持浅海
虚像の道化師 (文春文庫 ひ 13-11)の感想最後の話にはコロッとだまされた。
読了日:02月26日 著者:東野 圭吾
作家刑事毒島の嘲笑 (幻冬舎文庫 な 31-7)の感想なかなか面白かった。このシリーズは好き。
読了日:02月11日 著者:中山七里
沈黙 (新潮文庫)の感想ラストの10ページが読みづらかった。
読了日:01月31日 著者:遠藤 周作
賛美せよ、と成功は言った (祥伝社文庫)読了日:01月09日 著者:石持浅海
読書メーター
